エイコさん復活

エイコさんが復活した。
エイコさんはお店をしています。
たった一人で洋服の仕入れから販売をしています。
1月でお店をいったん閉め休んでいたのですが、またお店を始めたので
「エイコさん、おかえり〜〜」 とお店にお邪魔してきました。
お店の規模を少し小さくして、でもさらにエイコさんらしいお店になっていました。
ちょうどお店に伺ったときがお昼だったので、そのまま一緒にお昼を
食べに行きました。
「何食べようか?」 と聞かれたので
「中華! 中華!! エビが食べたい」 と私。
私の旦那さんは、アレルギーでエビ・イカ・カニなどが食べられないのです。
旦那さんは 「カニは好きだけど食べられない」 と言います。
「かわいそうに ・ ・ 。この人、人生の3分の1くらい損してる」
と私はいつも心の中で思っています。

エイコさんと話をして、私も頑張らなくてはと改めて思いました。
全く進んでいない作品創り・・。
いろいろ考えてしまったり (作品のワタシらしさとか)、今年になって
家族のことでもドタバタとあって、精神的にも弱くなっていたけれど、
いろんなことをもっとシンプルに考えていこうと思いました。
何かにつけて周囲の目を気にしたり、世間一般ではどうなのかを基準に
物を考えてしまいがちですけど。。
それから、 「モジ便り」 の第2弾。
こちらもまだ取り掛かっていませんが、年内にまた作りたいなと考えています。
「モジ便り」 は、いろいろと課題も多く、さらに今回はお金も無いと
問題山積みですが、一つ一つ問題を解決して頑張ろうと思います。
あと、 「フリーペーパー・猿田家便り」 も近々作ります(予定)。
こちらは、実験的にまた少し形を変えようかと思っています。
よろしくお願いします。。
感想をいただきありがとうございます

とってもありがたいことに、「モジ便り」読んでくださった方から、
感想のメールが届きます。
素直な気持ちの感想メール、感想とアドバイスをいただけるメール、
どの感想も、とってもうれしく読ませていただいています。
本当にありがとうございます。
「 読んでいただいてさらに、感想までいただけてうれしいです。
本当にありがとうございます 」
という私のの気持ちが伝わる、何かをしたいと思いました。
そこで、取材をしたときの写真が少し余っているので、その写真を
載せた小さな豆本を感想をいただいた方に、お礼としてプレゼント
することにしました。
今週、時間を作って取り掛かろうと思います。
(ほんとうに小さな豆本なので、期待しないで待っていてくださいね)
それから「 フリーペーパー猿田家便り 」はまだかいな!?と
お待ちの方。こちらもそろそろ取り掛かとうと思います。
上の写真は、カフェ!?ギャラリー!?山奥にある隠れ家的お店。
昨日行ってきました。詳しくは、猿田家便りでご紹介します。
こちらも、お楽しみに。
えっと、最後ですが、この度めでたく書道5段に合格いたしました。
ぱちぱちぱち。
モジ便りのホームページはこちら
ホームページ「モジ便り」
今日の新聞に!!

昨日の午後、中日新聞の記者さんが我が家に来ました。
なんと「 モジ便り 」を取材してくれることになったのです。
はじめ取材のお話をいただいたときに
「 ぜひ、ご自宅のアトリエにお邪魔させてください 」
と記者さんがおっしゃってくれました。
ア、ア、アトリエ〜〜〜!?(叫ぶ)
私が住んでいるところは、古い古い平屋の借家です。(これホント)
「アトリエ」の「ア」の字も似つかない家なのです。(これもホント)
古さはもうどうしようもない。仕方ない。
せめて少しはきれいに見えるように。
朝から張り切って大掃除です。それはそれは年末のようでした。
と、ここでハプニング発生。
閉めたはずの寝室のドアが少し開いていました。
モンさん(猫)がすかさず寝室に入り、窓が開いていたので網戸によじ登り、
網戸を破いて脱走。。。。
慌てて外に行き、どうにかこうにか捕まえました。
そして午後取材を受けたのです。
ということでお知らせです。
今日の中日新聞に、「 モジ便り 」のことを紹介していただきました。
小さい記事だろうと思っていたら、大きく紹介していただいて本当にびっくりしました。
実家のおばあちゃんは、「 いいことで新聞に載るなんて一生に一度しかない 」と
かなり興奮しています(笑)。
んっ、一生に一度しかないとは、失礼な ・ ・ ・ 。
中日新聞の「 浜松・遠州版 」のところなので、浜松あたりに住んでいる方しか見れませんが
よかったら、ご覧になってください。
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