7月下旬から悲しい別れがほんとバタバタと続いてしまって
すごく弱くなっていました。
その中には自分の耳を疑うような悲しいこともあって、残念で
残念でなりません。
いまだに、信じられない時があります。
ただ、この悲しかったことを通して1つ分かったことがあります。
それは、例え、その人はもういなくとも、その人が「生きた証」
というか「残したもの」というのが必ずあって、それは必ず誰かとつながっているということ。
私はせっかく出会えたその「つながり」を、これからも切らずに
大切にして生きていきたいと思いました。
うまく言えないけれど・・・。
私も頑張って強く生きていこうと思うのです。
